バレンタインはチョコ?それとも肉?

昨日、フェリービルディングに行ったら
チョコレートとキャンディー類のお店が賑わっていて
アメリカもバレンタイン商戦が盛んなんだなと実感しました。
日本のように「女性が男性にチョコを贈る日」ではありませんが
花と甘いものをプレゼントして大事な人と一緒に過ごす、
という習慣があるようです。

サンフランシスコ発の高級チョコレート・ショップ Recchiuti Confections
まるで宝石店のような店構え。

オンラインショップでは売り切れだった「Chemistry of Love Truffles」も
お店にはたくさん並んでいました。
翻訳すると「愛の化学反応トリュフ」でしょうか。

化学反応と言っても何かケミカルが調合されているわけではなく
チョコの表面に可愛らしいイラストが入っています。
9個入りで28ドル。
サンフランシスコのイラスト入り(4個23ドル)よりはお手ごろです。

もうちょっとお財布に優しい系をお求めの方は
Miette のキャンディーやグミはいかがでしょうか?
一袋5ドルなのでちょっとしたプレゼント(日本なら義理チョコ)として
いい仕事をしてくれそうです。

非甘党な肉食系のハートを射止めたいという方にはこちら。
家のオーブンが壊れてなかったら、買って焼いてみたかった。
来年も見かけたら絶対に挑戦したいと思います。

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